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  <title type="text">観葉植物の育て方</title>
  <subtitle type="html">気づけばはまる観葉植物の世界。
観葉植物の種類や育て方についてのサイト。</subtitle>
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  <updated>2009-04-25T17:11:23+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2009-06-01T08:02:27+09:00</published> 
    <updated>2009-06-01T08:02:27+09:00</updated> 
    <category term="観葉植物の肥料" label="観葉植物の肥料" />
    <title>観葉植物の肥料</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[◇観葉植物の肥料<br />
肥料とは、いわば観葉植物にとって欠かせない栄養です。<br />
植物が必要としている栄養素は１６種類で、その中でも窒素、リン酸、カリの三元素を欠かすことはできません。<br />
<br />
<br />
鉢植えで育てていると、やはりこの三元素が欠乏してきてしまいます。欠乏した栄養を補うために、ときどき肥料を与えてあげると、観葉植物の育ち方や色つやに違いが出てきます。<br />
<br />
<br />
●有機質肥料<br />
油かすや魚粉のことです。腐敗して分解することで、栄養を多く含む肥料となります。緩効性の肥料です。<br />
<br />
<br />
●無機質肥料<br />
化学肥料のことです。粉末状、液体状、様々の種類があります。説明書に書かれている規定量以上に与えると、植物を傷めてしまう場合があるので、気をつけます。<br />]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>foliageplant.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
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    <published>2009-06-01T07:25:55+09:00</published> 
    <updated>2009-06-01T07:25:55+09:00</updated> 
    <category term="観葉植物の病気と害虫" label="観葉植物の病気と害虫" />
    <title>観葉植物の病気と害虫</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[◇観葉植物の病気と害虫<br />
どんなに気をつけていても、１００％病害虫の脅威から観葉植物を保護することはできません。<br />
それでも置く場所に気を配ったり、健康な強い株に育ててあげることで、そうした病害虫を予防し、大切な観葉植物を守ってあげることはできます。<br />
<br />
<br />
病害虫を防ぐために気をつけておきたいこと<br />
<br />
<br />
●置き場所<br />
その観葉植物に適した環境に置いてあげることがとても大切です。居心地のいい環境に置いてもらえる観葉植物は、株が健康を維持しやすいからです。<br />
<br />
<br />
●水やり<br />
水やりもまた、その植物の好むように、与えてあげることがとても大切です。多すぎても少なすぎても某かの問題を発生させてしまうことがありますので、よく注意と観察をすることが必要です。<br />
<br />
<br />
●土<br />
できるだけ新しくていい土を用いてあげます。またその植物に適した配合をしてあげることも大切です。<br />]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>foliageplant.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
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    <published>2009-06-01T07:09:05+09:00</published> 
    <updated>2009-06-01T07:09:05+09:00</updated> 
    <category term="観葉植物の増やし方" label="観葉植物の増やし方" />
    <title>観葉植物の増やし方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[◇観葉植物の増やし方<br />
観葉植物とはそもそも生育が盛んです。高温多湿など、観葉植物の適した条件下に置いておいてあげるだけで、どんどん大きくなったり枝葉を伸ばしていきます。よって基本的に繁殖させやすいのです。<br />
<br />
それでもやはり増やし方は、その観葉植物に適した方法を選んであげる必要があります。全然適さない方法で増やそうとしても、植物は応えることができず、枯れたり腐ったりしてしまうので注意します。<br />
観葉植物ごとの個別の増やし方については、各々の項目でご紹介しておりますので、どうぞご参考になさってみてください。<br />
<br />
<br />
●挿し木/茎挿し<br />
要らない蔓、伸びすぎた茎等をばっさり切り、その切った茎が長ければ更に適当な長さに切って、土に挿しておきます。このとき、植物の先端、天芽を挿す場合を天芽挿しとも言います。<br />
気をつけて管理をしてあげると、やがて茎の節のわき辺りから新しい芽が芽吹いてきます。<br />
<br />
<br />
●挿し木/水挿し<br />
伸びすぎてしまった蔓性の植物等を、水を入れたコップなどに挿しておくことを言います。花瓶に花を挿しておく要領でいいです。<br />
そうすると、根が伸びて、徐々に植物の形を再生していきます。観賞用にそのまま水につけておいてもいいですし、根が伸びてから鉢に植えてあげることもできます。<br />
水が腐らないように、ときどき水替えをしてあげてください。<br />
<br />
<br />
●挿し木/葉挿し<br />
葉から再生できる植物は、茎から再生できる植物より少ないですが、葉挿しができる植物であれば、茎挿しと同じ要領で世話をしてあげます。<br />
<br />
<br />
●株分け<br />
鉢から株を取り出し、新しく植える鉢の大きさに合わせて、株をカットします。はさみを使うとやりやすいです。<br />
このとき、株には水を切らし気味にしておくと、新しい環境で一生懸命水を飲もうとするので、株分けの前には水を与えないようにするといいです。<br />
<br />
<br />
●実生<br />
種から育てる方法です。<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <id>foliageplant.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
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    <published>2009-05-18T18:02:20+09:00</published> 
    <updated>2009-05-18T18:02:20+09:00</updated> 
    <category term="観葉植物の水やり" label="観葉植物の水やり" />
    <title>観葉植物の水やり</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[◇観葉植物の水やり<br />
ひとことで水やりと言っても、植物の種類、季節、置かれている環境等によって、各々違ってくるものです。<br />
詳しくは植物の種類によって、違うというのを念頭に置いて頂いて、基本的なやり方をご紹介します。<br />
<br />
<br />
鉢土が乾いてきたら、鉢に水をあげるようにします。<br />
鉢底に水があふれ出すくらい与え、それから受け皿の水は捨てます。こうしておかないと、根腐れの原因になってしまうことがあるからです。<br />
<br />
<br />
観葉植物の多くは高温多湿を好みますので、葉水をあげることで生育の理想的な環境に近づけてあげることも大切です。<br />
<br />
<br />
また、水やりの時間としては、できるだけ避けておくべきなのは真夏の昼間です。下手をすると、大事な観葉植物に熱いお湯をあげているような状態になってしまうからです。<br />
<br />
<br />
夏季と冬季で必要水分量が違ってくるということも、忘れずに。夏と同じ分量の水を冬に与えるようなことをすると、あっという間に株が弱ったり、根腐れを起こしてしまいます。<br />
<br />
<br />
そしていちばん大切なことは、水やりを忘れないということです。<br />
とても当たり前なことなのですが、一度枯れてしまった観葉植物は、元には戻らないのです。<br />]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <id>foliageplant.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
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    <published>2009-05-18T17:45:52+09:00</published> 
    <updated>2009-05-18T17:45:52+09:00</updated> 
    <category term="観葉植物の植え替え" label="観葉植物の植え替え" />
    <title>観葉植物の植え替え</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[◇観葉植物の植え替え<br />
観葉植物の多くは、中には例外もありますが、暖かい環境を好みます。<br />
よってだいたい５月下旬～１０月が生育期となります。この時期には植物の成長を楽しむことができます。<br />
反対に、寒い時期は生育が止まってしまいますが、植物によってはそのまま枯死してしまうこともありますので、管理を怠らず、水やりや置き場所に神経を配ってあげる必要があります。<br />
<br />
<br />
植え替えですが、上述の生育期に行います。植え替えをすると幾らかは株が疲労したり、ダメージを受けてしまいますので、植物が元気な季節に行うようにします。<br />
<br />
<br />
植え替えは毎年必ず行わなくてはならない、ということはありません。<br />
植物の中には、環境の変化をとても嫌うものもあります。<br />
<br />
<br />
植え替えを行うべき鉢は？<br />
●株が育ちすぎてしまい、鉢から根がはみ出してしまった鉢。<br />
●下葉が枯れてきてしまった鉢。これは根が傷んでいたり、根腐れを起こしている場合があります。<br />
●何年も経過して、土自体が悪くなり、排水が悪くなってしまった鉢、等です。<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-05-02T07:01:32+09:00</published> 
    <updated>2009-05-02T07:01:32+09:00</updated> 
    <category term="観葉植物の選び方" label="観葉植物の選び方" />
    <title>観葉植物の選び方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[◇観葉植物の選び方<br />
お店で観葉植物を眺めたり、どれにしようかと選んでいるのは楽しい時間です。<br />
つい気持ちが大きくなったりして、気に入ったものを衝動買いをしてしまうこともあるものですが、最低限、株の状態のチェックをするのを忘れないようにしたいです。<br />
<br />
<br />
観葉植物の葉が、元気で美しいか。新芽がよく育っているか。下葉や枝等が枯れていないか。<br />
一見すると完璧に思えても、実はたまたまその角度がよくて、よくよく見るとそうではなかったりすることもあります。<br />
また、たとえ何処から見ても見栄えが綺麗でも、根が弱くて株がぐらぐらとしていたり、葉の裏側に虫がついていたりすることもありますので、くれぐれも株が元気かどうかについては確認をしてから購入をしましょう。<br />
<br />
<br />
観葉植物の購入時期は、５～６月が最適です。<br />
秋から冬にかけて、寒さが増していく時期には、売られている株自体が弱っていることもあります。そして自宅に持って帰った後の環境や管理に、観葉植物が適応してくれるかどうかについても、とても気を配ってあげる必要があります。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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